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お掃除で♪楽しくストレス発散!

ここ数ヶ月でやっと私は、掃除ができる主婦になりました。
本当に今まで、掃除をしていなかった私を思い出すとぞっとするほどです…。
よくあんなに汚い所で生活していたなと思います。
息子もまだ小さいのに、汚い環境で過ごさせてしまったことを本当に後悔しています。
でも、今なら胸を張って掃除が出来る綺麗好きなママだって言えます。
そんな今日は、洗面所の鏡の水垢落としをしています。
昨日の夜、ネットで調べた水垢の落とし方を早速試してみました。
酢を水を同量に混ぜたものにキッチンペーパーを濡らし、鏡に直接張って半日そのままにすると綺麗に水垢が落ちるみたいです。
本当かどうかはやってみないと分りませんが、とても楽しみです。
掃除を始めてまだ数ヶ月ですが、最近思ったことは掃除には終わりがないという事です。
ここまでやればはい終わり、であれば誰でも出来るのだと実感しました。
大切なのは、楽しくどれだけ続けられるか。
続けるために自分がどんな工夫をしていくか、これが大切だと思いました。
私は、雑巾が汚くてそれを触りたくなくて掃除が嫌だったのです。
それで試しに、可愛いタオルで掃除をしたらあっという間にやる気が上がりました。
本当につくづく私って単純だなあと思います。
でもそれでいいのです。
掃除が楽しくなって今では、趣味とまでいえるようになったのですから。
それで掃除グッズも可愛いビンに入れて、可愛い布を張って見た目もやる気が出るように工夫しました。
歯ブラシや掃除セットもしっかり洗ってベランダで日光消毒をしてから、片付けるだけで次に掃除をする時のやる気が全く違います。
やっぱり掃除が苦手な人は、形から入るのもありだと思います。
汚ければ汚いほど綺麗になった時の感動が凄いので、それがやみつきになってしまいました。今まで何をやってもとれなかった頑固な汚れが取れた時のあの感動は、体験した人にしか分りません。
これからも、楽しみながら家中を綺麗にしていきたいです。
最近の私の目標は、掃除のプロになって誰でも楽しく掃除が出来る本を出版する事です。
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友人夫婦が舞妓体験

ここしばらく、台風の影響で悪天候が続き、延期を繰り返していた仲間内で恒例のの焼肉パーティーでしたが、先週末にやっと天気になり開くことができました。
その時、幼なじみの新婚夫婦が旅行に行った写真を見せてくれました。
綺麗な舞妓さんの写真…最初は誰かわかりませんでしたが、舞妓体験で撮影した奥さんの写真だと聞いてビックリ!
夕方のニュースなどで、京都での舞妓体験が紹介されていたことを思い出し、質問してみたところ、東京、浅草で撮影したそうです。
舞妓さんと聞くとどうしても京都を想像してしまったのですが、確かに浅草も歴史的な観光地ですし、外国人観光客も多く舞妓体験のサービスがあるのもうなずけます。
幼なじみ夫婦が利用したのは完全予約制のスタジオだったようで、舞妓体験だけではなく、侍や忍者、歌舞伎の格好で撮影することもできるそうです。
価格は、スタジオでの撮影で1万円前後、外出して散策するコースや野外での撮影もできるコースもあるそうで、時間があったらまた試してみたいし、今度は外を歩いてみたいと意気込んでいました。
私も忍者が大好きなので、機会があれば是非、試してみたいのですが、忍者は本来、こっそりと隠密活動をするために黒装束を身にまとっているはず。
忍者の格好で浅草の中を練り歩いたら目立ちすぎて本末転倒だなぁと思います。
スタジオ撮影なら良いのですが、散策をするのなら、忍者や歌舞伎の格好は避けて、侍や舞妓の格好が相応しいかなと思います。


自動車に乗ると眠くなっちゃって

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自動車に乗ると眠くなってしまってすぐに寝てしまいます。
起きている間は行きの20分とドライブインにとまったときと帰りのドライブの20分ぐらいです。
頭があちこち動くようで起きると首がすごく痛くなっているのです。
ドライブはたくさん行っています。
日帰りも宿泊も両方ともたくさん行っているはずなのに途中の景色を見ていないのでつまらないのです。
富士山が見える時だけは「富士山だよ」と起こしてくれますが、あとは寝かせておいてくれます。
車でのゆれが心地よくていつも寝てしまってごめんねと思いながらも起きている時はすくないのです。
起きている時はずっと起きていられるのですが、車酔いしてしまうこともあり寝ていたほうが楽なのです。
主人の運転ですが、実家の父が乗ったときに「スムーズだね。タクシーみたいだね。」と言ってくれました。とても乗っていてここちよいのでみんな安心して乗っていられるのです。
それにくらべて父の運転は心配でした。
もう昔のことになりますが、ガタガタと音がすることが多かったです。
マニュアル車だったのでエンストすることも多く心配でした。
もう年なので車は手放しましたがあの時の運転が忘れられません。
わたしも運転はしましたが性にあわないらしく2、3回でペーパードライバーになってしまいました。


事故車を今後どう扱うかは専門家に相談を

ちょっとした傷がついた程度で、大騒ぎする人っています。
傷がついたものを大切に思っているからこそだと思いますが、大げさ過ぎると困ってしまいますね。
車の傷は小さなものだったら、自分で直してしまったほうが安上がりとは誰もが考えます。
削れているようであれば、車体の色に合う塗料を買ってきて、自分で塗装してしまえばいいのです。
でも大きな傷だと修理工場に持って行って、きちんとやって貰う必要があるのでしょう。
ヘコミの場合は自分で直せるという人はあまりいないと思いますが、ネット検索していると、自力で直したという猛者もいるのです。
要するに凹んだら反対側から叩くことによって直せるわけなのですが、それは部位によって、直せる所とそうでない所はあるでしょう。
事故を起こして大きくヘコミができて、見るからに事故車になったようであれば、やはり専門業者に依頼することが一番です。
一般のどんな車種でも扱う修理工場に持って行きますか。
それともメーカーが自社の車を専門に見てくれるディーラーのほうが良いでしょうか。
事故車を直すか売却して廃車にするかというところは、そうした修理工場のスタッフに聞いてみるのも良いかもしれませんね。
どのくらいの壊れ具合で、直すか諦めればいいかは、自分自信では判断がつかないこともあります。
事故を起こしてしまった場合には、特に誰か専門的なところに相談してみたほうが安心できます。
自分だけで判断するより、相談をまずしてみましょう。


高価なプレゼント 

神戸へ旅行へ行って来ました。
ショッピング旅行だったんですが、夫に遅くなった誕生日のプレゼントを買ってもらいました。
私の誕生日は先月の初めで、その頃は毎年夫が仕事が忙しく誕生日を祝ってもらえません。
祝うってもうそんな歳ではありませんが、やっぱり何かそれなりにお祝いはしてほしいものです。
私も夫の誕生日にプレゼントをあげているので、私の誕生日も期待してしまうのは当然のことです。
1ヶ月以上遅れですが、神戸旅行でルイ・ヴィトンの財布を買ってもらいました。
ヴェルニの長財布です。
店舗に入ってすぐに、ベビーカーを押して親子三人でわざわざ来るくらいだから何か買うだろうと思われたのかすぐに店員に声をかけられ、長財布が見たいと言いました。
色々と持って来てくれてそこから選びました。

去年そのお店でキーケースを買った時に見ていて、大体もうこの財布が良いなと言うのは決めていたので、あまり時間をかけずに購入することが出来ました。
私が今使っている長財布もルイ・ヴィトンの物で何年も前に購入した物ですが、大体今使っている財布を購入した金額に消費税が増税したからちょっと上乗せしたくらいの金額だろうと思っていたら、全然違いました。
財布にも色々ありヴェルニとかエピとかモノグラムとかダミエとか色々ラインがあるんですが、それによって金額が随分と違うんですね。
約10万円もの誕生日プレゼントを買って貰えて私は嬉しいですが、夫に申し訳なくて…。
使うのも勿体ないな。まだしばらくは、今使っている財布が非常に状態が良いのでそのまま使いますが、宝の持ち腐れにならないようにしないと。
新年か、春あたりに新しい財布にしようかなーなんて思ったりしています。
これだけでも十分なプレゼントですが、アウトレットモールで1万円ちょっと洋服も買ってもらいました。

総額10万円超えてますね。
今年は第一子出産もあり、誕生日プラスαでもあるんですよね。
でも、高いプレゼントですね。お金持ちなら10万円なんて全然高くないかもしれませんが、日々節約生活を送っている私たちにとってはかなり高いプレゼントでした。
いつか私もこんな高価なプレゼントが夫に出来たらいいんですけどね。
頑張ってお金を貯めなければ…。


今回のフランス旅行はカルトナージュ三昧

 

今回は2回目のフランス旅行でした。
前回行った時は友人3人で1週間、南フランスの観光と食事をたっぷり楽しみました。

そして今回は1人旅です。前回、すごく良くしてくれたフランス人の老夫婦のお婆さんを再度訪問したかったんです。
つたない英語ですが、日本から手紙を書くと、意外にもダメ元で教えていたメールアドレスに返信が・・笑。
「最近覚えたの。だからメールで大丈夫なんだよ」と書いてありました。

今回の目的は本場フランスのカルトナージュ教室に体験することです。
前回、お婆さんがカルトナージュのことをいろいろと教えてくれました。
そして、娘さんが開講しているというカルトナージュ教室に「興味があったら今度はそこに行ってみるといいよ」と言われていたんです。

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http://www.prenage.com/

娘さんも実家に呼んでくれて一緒にお家で夕食をご馳走になりました。
娘さんともメールでやりとりして、私の予定に合わせて準備をしてくれました。
そしてフランスのお婆さんの家に到着しました。
今回はこのお家にお世話になるので、お爺さん、お婆さん、娘さん、旦那さん、お孫さんみんなで迎えてくださいました。
南フランスの郷土料理をご馳走になって大満足。
翌日にさっそく娘さんの教室にお邪魔することになりました。

日本に帰ってからは独学でも勉強して日本の教室にも通っていました。
でも娘さんの教室では、日本人の感覚とは全く違う、本場の色やデザインをいくつも見ることが出来ました。
フランスのものは布地がとにかく派手なんです。
真っ赤な箱は当たり前。
花柄などもありますが、とにかくシルクのような原色でキラキラしている素材が多いんです。
でもそれがすごく上品。技術は正直私にもついていけました。
でも今回体験させてもらって、この布の色や箱のデザインが本当に勉強になりました。
他の生徒さんもこんな日本から来た見ず知らずの私にもいろいろ優しくしてくれて、すごく貴重な体験が出来ました。

今回のフランス旅行は、お婆さん家族との温かいつながりが本当に嬉しかった旅になりました。
「いつでも帰っておいで」と言われたときにはもう号泣・・泣。
また帰りますねお婆さん。


自動車に乗ってあちこち行きます

私はヨーロッパを旅行するときには、自動車で移動するようにしています。
列車で移動するのもいいのですが、時間に縛られないためにも、もっと自由に移動したいと考えていて、好きなときに好きな場所に行ける自動車が一番いいな、と思っています。
ヨーロッパは高速道路が整備されているところがほとんどで、国境もわりとわからないところが多くて、ポルトガルからスペインに行くときにはいつの間にかスペインに入っていた、というような感じです。
自動車で移動するのもいいですし、ドライブを楽しむのもいいものです。
私は特に自動車が好きなので、運転するのを楽しみにしています。
日本国内だったら道が狭かったりしてストレスを感じることが多いのですが、海外だと道幅も広くて、走り安いな、と感じます。アメリカはオートマチックの自動車がメインになっていますが、ヨーロッパではマニュアル車がメインでレンタカーを借りるときにも特にリクエストしない限りマニュアル車が用意されます。私はマニュアル車が好きです。
運転しているな、というような感じがして、オートマチック車よりも運転を楽しむことができるので、自動車はやっぱりマニュアル車がいいなと思いますし、楽しいです。
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バッテリー大丈夫?

旦那の姉、私の義姉は、もうかれこれ20年くらい同じ車に乗っているようです。
少なくとも、私が彼に出会った頃、8年前には既にお姉さんはその車に乗っていて、彼が高校時代にはその車を貸してもらっていたというのですから、ほぼ20年、しかも、買った時点ですでに中古の車でした。
車の中はおそらく最初はシートが革張りだったのでしょうか。
何だか猫の爪で引っ掻かれたように、シートがボロボロになっていて、正直あまり私は乗りたいと思わないのですが、たまに一緒に出かける時にはその車に乗ることがあります。
しかし、さすが古い車です。
エンジンがかかりにくいのです。バッテリーがないんじゃないか?と思ってしまうほど、エンジンの係が悪く、何度も何度もキーを差し込んでは回しての繰り返しです。
でも、バッテリーはまだあるようで、いつもその内にエンジンはかかりますが、そんな車に乗っていて怖くないのかなと思ってしまいます。
確かに車は高いですから、そう簡単に買い変えることはできませんが、もう20年です。
既に、スピードメーターの針も動きませんし、ガソリンメーターも常にエンプティーになっているのですが、フルにしてもエンプティーなので、それも壊れているのでしょう。
バッテリーがダメになるのも時間の問題だろうなと、私も思っているのですが、私の旦那も「あの車乗り続けるなんて危ないから新しいのを買えばいいのに」と、お姉さんのいない所で、彼のお母さんに言っています。
もちろん、お母さんもその意見に賛成です。
ですが、車の持ち主はお姉さんです。
彼女が車の買い替えに関しては決めなければいけません。
第三者としては、とにかくいきなりバッテリーが変な場所で落ちて、家に帰れないとか、そういうことがなければいいなと思っています。
何しろ、私自身、辺鄙な場所でカーバッテリーが落ちて、大変な思いをしたことがありますから、その時の大変さが分かるので、問題がなければなと願います。


誕生日プレゼントは「大人買い」

なんでも欲しがる次男。
特別に必要なものが無くても、誰かの買い物に付いて行き、とりあえずおねだりをしています。
ダメもとなので、「これ買って!」と言ってみて、「ダメ!」と言われてもへっちゃら。
だって、最初から買ってもらえるとは思っていないから。
「買ってもらえればラッキー!」くらいなおねだりなのです。
だから、欲しい!欲しい!という割には、物欲はないのだと思います。
その次男のお誕生日がやってきました。
でも、日頃からアレコレと買ってもらい慣れている次男に、心の底から欲しいものなどないのです。
一応リクエストを聞くと、「考えておく」とのこと。
欲しいものは無くても、「買ってもらわなきゃ損!」とでも考えているのでしょう。
そして、捻り出した答えは「100均で好きなものを好きなだけお買い物をする」というもの。まったくもって、欲しいものなんてないんじゃん!と、突っ込みたくはなりましたが、年に1度の誕生日。
願いを叶えてあげることにしました。
せっかくだからと少し遠出をして、知っている中で一番の大型店舗に行きました。
本当に見事な品揃え。
子どもと一緒になって、物色して楽しみました。
すると、「あれも買っておこう」「これはそろそろ換え時だから、ひとつあってもいいかも」と私が持つカゴの中身が着々と増えてしまいました。
一方の次男の買い物カゴは空っぽ。
「欲しいものが無いの?」と聞くと、「考え中」とのこと。
今日は買い放題だというのに。
結局、私の買い物は12点。
次男の買い物は3点。
何を買ったかというと、お得なシャボン玉セット、2段重ねのお弁当箱、学校の教室で使うための座布団。
お弁当箱は300円商品だったので、〆て500円プラス税金。
意気込んでスタートした割には、なんとも味気ない買い物な気がします。
次男に「楽しかった?」と聞くと、「楽しかった」と答えました。
まあ、ゲームソフトを買うよりも安く済んだし、本人も満足したようなので良しとしましょう。
こんなに安くて済むなら恒例にして欲しいかも・・・と真剣に考えてしまいました。
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電動工具のグルーガンでスマホのデコ

最近、中学生が夢中になっている電動工具があるようです。
グルーガンという電動工具です。
僕はDIY用にグルーガンを持っています。
娘には部屋の家具の補修で見せたことがありました。
最近になって「お父さんグルーガン持ってたよね?」と聞いてきました。
中学生の娘の口からグルーガンという言葉が出てくることに最初は驚きました。
この前の補修でグルーガンって言ったっけ?と思っていると、スマホを持ちだして「友達がグルーガンでこういうの作ったんだって」と見せてくれました。
グルーガンから出た樹脂をくっつけてスマホのデコを作ったようです。
確かにいろんな形を作れば出来そうです。
「出来ると思うよ。この色のスティックがあれば」
「ほんと?この色どこで売ってるの?」
家のものは白と半透明のものしか無いのでネットで探してみるとアクセサリを作る場合にはその色そのもののスティックを買うか、透明のものを使ってあとはマニキュアなどで色付けするようです。

写真にあったデコのものは金色にラメの入ったスティックを使っているようでした。
ネットを見ていると僕が使っているグルーガンよりも低温で安いものが某100均ショップで売っているとのこと。
早速娘と一緒に買いに行きました。
300円ですが小物を作るのには軽くて小回りが効きそうです。
100均には透明のスティックしか置いていないのでとりあえずそれを買い、色付け用に娘が気に入ったマニキュアをいくつか選んで買いました。
全部で1000円以内だしこれで楽しめるのなら安いものですね。
ネットで調べたときに見つけた水晶風の丸い形を作ってみることにしました。
まずはお手本で100均のグルーガンを使って透明の樹脂を出してみます。
金属で丸いくぼみがある適当なものを使ってその型に流し込むとしずくのような形の樹脂が出来上がります。
これをマニキュアで外から塗るだけです。
「お~すごい~」
なかなか良い出来栄えに2人とも満足。
これならいろいろな形を作って色を塗っていき、さらにグルーガンを少し垂らしてスマホにくっつけていけばデコ出来そうです。
このあと友達といろんなスティックを交換してデコをしたようです。
出来上がりのスマホのデコを見せてもらいましたが、なかなか可愛くできています。
嫁さんも食いついて今度は娘が嫁さんのスマホでデコしてあげるようです。


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