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道を譲るのは男性か女性か雪国の道路事情

昼休み、または勤務終了時の帰宅時間、オフィス街の歩道は横並びに歩くサラリーマンたちによって埋め尽くされます。
私自身会社勤めのOLなので、その場面に出くわす機会が多いと思うのですが、何故にあんなに横並びになって歩くのか?といつも疑問に感じています。
まるでその列から逸れたら出世街道緒から脱落するかの如くに、必死に歩く様は日本の児童教育の成果の表れなのでしょうか。
「列から逸れちゃいけませんよ」「列を乱さないで歩きなさい」と言った教育を受けてきた私たちにとって、列を乱すことは風紀を乱すことだと刷り込まれてしまったのかもしれません。

ただ単に、何か話に夢中になっているだけなのだと思うのですが、それにしても邪魔なんです、追い抜かせないんです。
いい大人が数人で、向かいから来る人の一人分のスペースすら開けずに歩いているわけですから、後ろを歩いている人のことなんて考えれるわけがないと諦めていました。
しかし、そんなこと思っているのは自分だけかと思いきや、今春に入社した女性社員が先日の飲み会の席で「○○さんたちはどうしていつも一列にならんで歩いているんですか」と酔っ払った勢いで質問していました。
いきなり本人に切り出すとは、なかなかのツワモノです。

言われた男性社員は「俺はしていないよ」と言っていましたが、他の女性社員も「いや、してるね」とかぶせてきました。
そーだそーだ、邪魔で歩きにくいんだよっ、と酔った勢いとは恐ろしいもので、係長、課長にも攻撃の手を緩めません。
そして「冬なんて女性ばっか道よけてるし」と不満は雪道にまで発展していきました。

私の住んでいる地域は雪国なので、冬になると積雪の多い時には本当に道幅が狭くなってしまいます。
そんな時期に道を譲るのはほぼ女性になります。
理由は女性がロングブーツを履いているから、狭いけもの道のような状態の時には女性が率先して横にそれて、男性に道を譲っているわけです。
積もった雪道に足を突っ込んで男性に道を譲るなんて雪国ならではなのか、道を譲ってもらえない女性だからなのかはわかりませんが、私のまわりのほとんどの女性は男性に雪道を譲ると言っています。
頑として男性側に道を譲る気配が皆無だから、女性が譲るしかありません。
男性からしてみれば、ブーツ履いているんだからと、そのくらい当たり前なのかもしれません。
しかし、その中でもすごい踵の高いブーツやピンヒールのブーツを履いている女性もたくさんいます。
そんな危険なブーツを履けるのは、ある程度の年齢層にはなってきますが、積雪が多くなるに従って転倒の危険性も高くなってきます。

雪が積っても雪かきせずにそのまま人々に踏みならされた道は、危険な凹凸が発生します。
まるで馬の背のように中央が盛り上がり、傾斜ができるのです。
しかもツルツルなので、横に逸れた際にうっかりツルっといってしまうことは多々あるのです。
私は以前会社でぎっくり腰を発症したのを機に、職場のロッカーに湿布薬を常備しています。みんなそれを知っているので、朝転倒して打ち身が時間とともに悪化してくると、私の元へ湿布を求めにやって来ます。
「今冬、初転びだよ」とか「昨日も転んだのに」とか、人それぞれの思いを私に告げて湿布を受け取っていきます。

「道を占領して歩くな」から「女に道譲ってもらって当たり前と思うな」まで発展した飲み会での席での大討論会でしたが、いまのところその成果を感じることはありません。
しかし先日、男性社員のひとりが歩道で自転車とぶつかるという出来事がありました。
持っていた鞄がぶっ飛び、男性も腕を痛めたようで必死に怪我アピールしていましたが「どうせまた横並びしていたからでしょ」とまわりの女性たちの目は冷たいものです。

こんな危険な目に合うこともあるんだと、少しは懲りてくれるといいのですが。
寒い季節はもうすぐそばまで迫っています。
今年もまた女性たちが男性のために、せっせと道を譲る長い冬がやってくるのです。
雪道の転倒にはくれぐれも気をつけたいものです。
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憧れの車アバルトを購入

私は、今年車の代替えをしました。 昔から車が好きで免許を取得する前から、欲しい 乗りたい車が何台も有りました。
今でも乗りたい車は、多々あります。 私は、車好きが高じて現在の仕事は、整備士をしています。 今までは国産のディーラーに勤めていた為自社の取り扱い車両を購入していました。勤め先から車を購入すると皆さんは、安く買えると思われるが実際は、一般のお客様が購入するのとあまり変わりません。

今迄は、車通勤の事を考えてたいして欲しくもない国産車を購入していました。 本当は、輸入車のディーラーに勤めたかったがバブルが弾けた影響で求人がほとんど無かった為に国産車のディーラーに勤めました。しかし去年の7月に国産車のディーラーを退職して社長が先輩の会社に転職しました。前の会社が余りにも酷く半分車が嫌いになっていたが転職した会社の人達が コルベット アウディ とか昔私が好きだった車に乗っていた為か又就職した所が良かった為か昔の様に車が好きになると同時に昔から欲しかった車を所有したいと強く思うようになりました。私は、イタリアの車が好きで ルパン三世のカリオストロの城に出てくるフィアット500がとても好きだったがこのチンクをフィアットのレース部門のアバルトがチューンした車がある事を当時知りました。しかしその後アバルト部門は、解体されてしまい その後のチンクも余りカッコいいとは、言えなくなっていましたが、現行モデルのフィアット500が発売されて僕が好きだった頃のチンクのカッコに似て可愛いらしくチョット間抜けなデザインで発売されました。

発売当初欲しいと思いました。その後アバルト部門が復活して フィアット500をベースに アバルト500が発売されその後アバルト595が発売されますます欲しくなりました。595の上の695は、価格的にも買えないのは、わかっていましたが595なら私にも買えると思っていました。去年転職を機会に念願だったアバルト595コンペテツォーネを購入しました。運転し易い車でなく乗りたいならドライバーが車に合わせろと言わんばかりの所が如何にもイタリア車ぽく私は、大変満足しています。車の大きさは、軽自動車より少し大きい程度で1トン少々の車重と1400ccという排気量で180馬力でブレーキは、ブレンボ製 最高時速は、カタログ上で230キロ位 で全く持って無駄な車に思われるが乗ってみると凄く面白い車です。多少乗りにくい所もあるけれど エンシンのパワー感 車の加速感 など申し分ないです又排気量が小さい為税金も安く燃費も思ったよりもよく大変満足しています。


カーフィルムを最大限に生かすコツ

カーフィルムって単純に言うとスモークガラスなんですが、今ではカーフィルムというのが一般的になりました。そのカーフィルムに関してですが、カーフィルムに関しては様々な種類がありますし、また取り付け方についても特徴があったりするものがあります。また用途によって使い分けが必要になりますので選ぶ際には様々なことを考慮に入れて購入するのが必要です。

カーフィルは用途によって使い分けが必要といいましたが、紫外線対策などに必要なときもありますし、また透過率で規制される時もありますので、カーフィルムは透過率の事も考えることって必要ですね。透過率に関してですが、車検に通るようにするには透過率が70パーセントなければいけないのでそのように対策することが必要です。透過率とは車に手をかざした際にその手が見えるかどうかや実際に運転中に物が視覚的に確認できるかどうかなので、物の見え方が70パーセント以上あるかどうかを確認する車検の項目で通るか通らないかが決まります。フロントガラスや助手席、運転席側のウインドウなど車検でチェックする項目が決まっているので、これも最初に要確認です。

カーフィルムって個人で自動車アクセサリ店で購入して自分でそれを貼ろうとすると空気が入って汚くなったりしますので、その際にはカーフィルム専門店のプロフェッショナルにカーフィルムの設置をお願いしたほうがいいですね。カーフィルムをアクセサリ店で購入してのちに取り付け専門店にもっていけば安価で取り付けてくれますし、カーフィルムを購入した場所で取り付けてもらうとオプショナルプライスでただだったりすることもありますのでお得に考えて選ぶと得をします。
大阪府にもカーフィルム専門店は多数ありますね

カーフィルムには紫外線防止や、その他対向車からのハイビームから目を保護するなどの目的もありますので用途に寄って選ぶことは重要ですね。
その他値段によってもカーフィルムの特性が変わってきますので、いいものを購入することが長持ちの秘訣になったりしますね。
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高級車に乗る機会があれば必ず乗ってください。世界観が変わります。

今まで8台の車を乗り継いできましたが、手を出したことのないジャンルの車がありました。俗に言う高級車というジャンルです。
金額が高いのもありますが、中古で安くなった車は、ガラの悪い人が乗ってたりするので、自分が乗る車ではないのかもと考えていました。
ところが、会社の同僚が中古車ですが、国産最高峰の高級車を購入したのです。
レクサスの最上級車「LS」。しかも上級グレードの「LS600h」。
5リッターのV8エンジンにハイブリッドを組み合わせた、現実離れした高級車です。

私がクルマ好きということもあり、同僚が車を買う際、アドバイスを求められました。
セダンに乗りたいと言っていたので、無難にトヨタのクラウンなどの国産セダンと、メルセデスやBMWなど、外車も含めて参考になる話しをたくさんしました。
そしてある時、中古車情報を見ていると、レクサスに行き付きました。
新車時から見ると金額が3分の1くらいになっていました。
しかし、サラリーマンが乗るには浮世離れした車です。
新車から見ると安くなっているとはいえ、300万円を超えます。
だが、同僚はとても気に入り、見積もりをお願いしました。
私も手伝い、複数の中古車会社に連絡を取り、車の状態や見積もりをしました。
そして、ついに同僚は一つのLS600hに決め、購入しました。

そして、納車。
納車の翌日、私は同僚と一緒にドライブをしました。
最初は助手席に乗せてもらいました。
外観は間違いなく高級車です。
内装も今まで触れたことのない仕立ての良い革シート。
細部まで手の込んだ作り。走行中も静かな車内。助手席でも満足度は高いものの、基本的に車酔いをする体質なので、人の運転する車に乗るのは苦手です。
ただ興奮しているのもあり、車酔いはしませんでした。
そして、ついに私に運転させてくれることになりました。
車のサイズは世界レベルで、全長は5mを超えます。幅も広いです。
でも、運転して驚いたのですが、とても初めて乗るとは思えないほど車の感覚がつかみやすいのです。
乗り始めから、長年乗ってる自分の車のように乗りやすいのです。
そして、有り余るパワーのおかげで2トンを超える車重も全く感じません。
高速道路や一般道を運転させてもらいましたが、とても快適でした。

そして、私の車に対する世界観が変わった出来事を経験します。
人の運転では車酔いする私。助手席ならまだ前方が見えるのでマシですが、後部座席に座ると、すぐに車酔いしてしまいます。

しかし、この「LS600h」の足回りはエアサスで、硬さを変更することができるようになっています。
ノーマルの他に、スポーツとコンフォートのモードがあります。
スポーツにすると、明らかに硬くなり乗り心地は悪くなりますが、山道などで走りやすくなります。
そして、私が後部座席でも車酔いしなかったのはコンフォートモードです。
目を閉じると、車がどのような道を走っているかわからないほど、揺れなどが感じ取れません。
目を開けて前方を見ると、山道を登りながらカーブしているのに、体はフラットなままでした。
簡単にいうと停車中の後部座席では車酔いしないのと同じ状態を走行中でも実現しているのです。
30分ほど、後部座席に乗せてもらいましたが、全く車酔いしませんでした。
車もこのクラスまでいくと、こんなことができることを知りました。

次に車を買い換えるときは、今まで発想もしていなかった高級車が欲しいと考えています。
一度も高級車に乗ったことの無い人は、機会があれば絶対乗ってみたほうが良いと思います。本当に世界観が変わります。
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事故車アクアの修理経験

数年前、事故車オークションを主催する会社から仕事をもらった時の事です。
事故車にもニ-ズがあるとの事でお受けしてできる範囲で修理しました。
※自営業で中古車屋をしています。
フロント廻りに大事故歴があったんですが、構成部品を外していってびっくり。。。
よくある事ではあるんですが左右の寸法が全く合っていない。
よくよくみてみるとフロントのキャスタ-角も狂っていました。
当然、まっすぐ走りません、、、
また、フロントワイパ-を動かすと何か引っかかりがありました。
周辺パ-ツを外してみました、
ワイパ-モ-タ-を固定しているフレ-ムが事故の影響で歪んで、ワイパ-が正しい位置で取り付けられていませんでした。
その影響か、フロントガラス取り付け位置もずれていました。
※雨漏りがする為、最終的にフロンントガラスを取り外してガラスフレ-ム付近を板金修理しました。

今度フロントの足廻りを点検しました。
取り付けられているはずの場所とフロントサスペンションメンバ-の位置が全く合っておらず、本来3本あるはずのメインボルトが1本のみで仮止めされています。
事故の大きさが分かりますね。
このままでは修理ができないのでまずはフレ-ム修正しました。
左右のストラットタワ-からインサイドパネルの左右対称の目印までの距離を測定し、左右対称になるように寸法を修正しました。
そこまでできてやっとフロントサスペンションメンバ-の交換です。
修正はしたものの、完全には歪んだボディ-は直らないので組み付けにかなり苦労しました。その次にやっとロアア-ムやサスペンションを元に戻して行きます。
しかし、やはり歪んでいるのでかなり苦労しました。。。

そこまで出来て試運転。
完璧とは言えませんが、安全に走行できる範囲までは修理する事ができました。
キャスタ-角が完璧には修理不可能な程狂っていましたので、若干の引きずり抵抗が残っていましたが…
そして…

ここまできてやっと板金塗装です。
ここまでの大事故車なので、当然外観はボロボロです。
ほぼ全塗装でした。
ボディ-の各部にクリアランスができてしまいましたが、もはや仕方ありませんね、、、

こうやって事故車の修理が完成し、無事納品する事ができました。
ですが、事故をするとこれだけ不具合が起きます。
事故に気を付け、安全運転に心がけましょう!


自動車に乗ると眠くなっちゃって

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自動車に乗ると眠くなってしまってすぐに寝てしまいます。
起きている間は行きの20分とドライブインにとまったときと帰りのドライブの20分ぐらいです。
頭があちこち動くようで起きると首がすごく痛くなっているのです。
ドライブはたくさん行っています。
日帰りも宿泊も両方ともたくさん行っているはずなのに途中の景色を見ていないのでつまらないのです。
富士山が見える時だけは「富士山だよ」と起こしてくれますが、あとは寝かせておいてくれます。
車でのゆれが心地よくていつも寝てしまってごめんねと思いながらも起きている時はすくないのです。
起きている時はずっと起きていられるのですが、車酔いしてしまうこともあり寝ていたほうが楽なのです。
主人の運転ですが、実家の父が乗ったときに「スムーズだね。タクシーみたいだね。」と言ってくれました。とても乗っていてここちよいのでみんな安心して乗っていられるのです。
それにくらべて父の運転は心配でした。
もう昔のことになりますが、ガタガタと音がすることが多かったです。
マニュアル車だったのでエンストすることも多く心配でした。
もう年なので車は手放しましたがあの時の運転が忘れられません。
わたしも運転はしましたが性にあわないらしく2、3回でペーパードライバーになってしまいました。


事故車を今後どう扱うかは専門家に相談を

ちょっとした傷がついた程度で、大騒ぎする人っています。
傷がついたものを大切に思っているからこそだと思いますが、大げさ過ぎると困ってしまいますね。
車の傷は小さなものだったら、自分で直してしまったほうが安上がりとは誰もが考えます。
削れているようであれば、車体の色に合う塗料を買ってきて、自分で塗装してしまえばいいのです。
でも大きな傷だと修理工場に持って行って、きちんとやって貰う必要があるのでしょう。
ヘコミの場合は自分で直せるという人はあまりいないと思いますが、ネット検索していると、自力で直したという猛者もいるのです。
要するに凹んだら反対側から叩くことによって直せるわけなのですが、それは部位によって、直せる所とそうでない所はあるでしょう。
事故を起こして大きくヘコミができて、見るからに事故車になったようであれば、やはり専門業者に依頼することが一番です。
一般のどんな車種でも扱う修理工場に持って行きますか。
それともメーカーが自社の車を専門に見てくれるディーラーのほうが良いでしょうか。
事故車を直すか売却して廃車にするかというところは、そうした修理工場のスタッフに聞いてみるのも良いかもしれませんね。
どのくらいの壊れ具合で、直すか諦めればいいかは、自分自信では判断がつかないこともあります。
事故を起こしてしまった場合には、特に誰か専門的なところに相談してみたほうが安心できます。
自分だけで判断するより、相談をまずしてみましょう。


自動車に乗ってあちこち行きます

私はヨーロッパを旅行するときには、自動車で移動するようにしています。
列車で移動するのもいいのですが、時間に縛られないためにも、もっと自由に移動したいと考えていて、好きなときに好きな場所に行ける自動車が一番いいな、と思っています。
ヨーロッパは高速道路が整備されているところがほとんどで、国境もわりとわからないところが多くて、ポルトガルからスペインに行くときにはいつの間にかスペインに入っていた、というような感じです。
自動車で移動するのもいいですし、ドライブを楽しむのもいいものです。
私は特に自動車が好きなので、運転するのを楽しみにしています。
日本国内だったら道が狭かったりしてストレスを感じることが多いのですが、海外だと道幅も広くて、走り安いな、と感じます。アメリカはオートマチックの自動車がメインになっていますが、ヨーロッパではマニュアル車がメインでレンタカーを借りるときにも特にリクエストしない限りマニュアル車が用意されます。私はマニュアル車が好きです。
運転しているな、というような感じがして、オートマチック車よりも運転を楽しむことができるので、自動車はやっぱりマニュアル車がいいなと思いますし、楽しいです。
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バッテリー大丈夫?

旦那の姉、私の義姉は、もうかれこれ20年くらい同じ車に乗っているようです。
少なくとも、私が彼に出会った頃、8年前には既にお姉さんはその車に乗っていて、彼が高校時代にはその車を貸してもらっていたというのですから、ほぼ20年、しかも、買った時点ですでに中古の車でした。
車の中はおそらく最初はシートが革張りだったのでしょうか。
何だか猫の爪で引っ掻かれたように、シートがボロボロになっていて、正直あまり私は乗りたいと思わないのですが、たまに一緒に出かける時にはその車に乗ることがあります。
しかし、さすが古い車です。
エンジンがかかりにくいのです。バッテリーがないんじゃないか?と思ってしまうほど、エンジンの係が悪く、何度も何度もキーを差し込んでは回しての繰り返しです。
でも、バッテリーはまだあるようで、いつもその内にエンジンはかかりますが、そんな車に乗っていて怖くないのかなと思ってしまいます。
確かに車は高いですから、そう簡単に買い変えることはできませんが、もう20年です。
既に、スピードメーターの針も動きませんし、ガソリンメーターも常にエンプティーになっているのですが、フルにしてもエンプティーなので、それも壊れているのでしょう。
バッテリーがダメになるのも時間の問題だろうなと、私も思っているのですが、私の旦那も「あの車乗り続けるなんて危ないから新しいのを買えばいいのに」と、お姉さんのいない所で、彼のお母さんに言っています。
もちろん、お母さんもその意見に賛成です。
ですが、車の持ち主はお姉さんです。
彼女が車の買い替えに関しては決めなければいけません。
第三者としては、とにかくいきなりバッテリーが変な場所で落ちて、家に帰れないとか、そういうことがなければいいなと思っています。
何しろ、私自身、辺鄙な場所でカーバッテリーが落ちて、大変な思いをしたことがありますから、その時の大変さが分かるので、問題がなければなと願います。


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