2018年06月 一覧

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結婚して10年、初めて夫が台所で料理をした話。

私は結婚して10年を迎えた主婦です。

子どもが四人いて、夫の実家で同居生活をしています。
夫の実家というのが、代々継いでいるお仕事があり、周囲から「男の子を!生まれるまで子どもを!」と無責任に言ってくるような家なので、育児雑誌に書いてあるようなイクメンとはほど遠いタイプの夫です。
(自営業で私も手伝いしながら家事育児してるのに、養ってやってると豪語するような夫です。)

そんな夫が突然、「今日の夕飯は作る。お前ら手伝え」と言うのです。
いつも行動は直感で決めている夫なので、ああいつも通りだな、と諦め半分期待半分で手伝いに行きました。

実は義父が亡くなって数年前、夫は家業を継ぎました。
それまでは外で勤めていたので、家業を継いでから正直自由時間多すぎるんじゃないかと、私は密かに思っていたのです。
特に記録を取ったわけでは無いんですが、毎日4.5時間はスマホで動画を見たり、アプリゲームをしたりしています。

自宅にいて、1歳の双子の赤ちゃんを抱える私としては、そんな時間があるなら私が担当する仕事を夫がするか、育児を手伝うか、料理でもして欲しい。
そう何度か言っていました。
それを言う度に「何で俺がそんなことしなくちゃいけないんだ!」と大声で怒鳴ってましたが、何度か言えばどれかやるんじゃないかと淡い期待をもって言っていたかいがありました。

夫が作りたいと決めたメニューは「鶏モモ肉の照り煮」でした。
鶏モモ肉と、醤油、酢、砂糖でできるシンプルなメニューです。
どうも動画サイトで料理動画を配信している人がいて、それを見て、そのメニューなら作れると思っていたようです。

夫は肉を切って鍋で煮るのを見る係で、調味料を用意したり片付けたのは私だったんですが、普段料理にノータッチの夫にしては格段の進化だと感じました。

ちなみにいつも夕食作ってる時間にその作業をしたので、サイドメニューをその後急いで作ったり、双子は別部屋で長女に遊んでもらったり、皆全力でフォローして、いつもの時間に夕食となりました。
出来上がりはとっても美味しかったです。

夫には大袈裟に誉めておきました。だってもっと料理してくれると助かるからです。
いずれは調味を全部一人で、あわよくば片付けまでやってもらえる日を楽しみにしています。


入れ歯にするメリット

年齢が進んでしまうと、徐々に老化が進むことになりますので、生活環境が変わってしまうことがあります。
基本的には通常の生活から負担が増えることになります。
腰が痛くなってしまったり、肩が痛くなったりと色々ありますが、歯が抜けてしまうということもあります。
歯の問題は非常に重要でして、歯が抜けてしまうとご飯を食べることができなくなってしまいますし、見た目も悪くなります。
歯が抜けてしまったときには、入れ歯にすることで普通に食事をすることができます。
入れ歯のメリットは色々ありますが、比較的安価に作成することができるということがあります。

保険を適用して作成することができるので、全て自己負担になることはありません。
サイズも自身に合っているものを作成することができるので、取れてしまったりすることもありません。
また、非常に安全性が高いのも特徴です。
入れ歯を作成して酷い事故になってしまうことは少ないので、リスクが低くなっています。
多少デメリットもありまして、歯があったときよりは噛む力が低くなってしまうことがあります。
また、装着し始めてからは違和感を感じてしまうことがあり、装着したときに慣れるまで多少時間がかかります。
大阪では入れ歯専門で有名なところがありますよ。

https://www.ireba.com/


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