お金をかけない方法を考えたいこと

20161206g
最近は家事をするときに気になるのでネイルをすることをやめていました。
ネイルをしていないとカラーリングがはげてしまったり、ネイルアートが崩れてしまったりする心配がないので最初はラクかなと思っていたのです。

でも最近になって爪のダメージがひどくなってきてしまったことに気が付きました。
爪が薄くなっているというか、割けて服に引っかかったりすることが多くなったのです。

カラーリングをしている間はそのこと自体が爪の保護をしてくれる役目もあったのでしょう、こういうことはありませんでした。
もちろん自分で塗るよりもネイルサロンでお手入れしてもらっていたことが爪へのダメージもなく恩恵だけ受けられたということもあると思います。

またカラーリングすれば爪の保護はしてくれるでしょう。でも私は不器用なこともあって、料理をしたり洗い物をしたりするときにはカラーリングをしているとどうしても気になってしまうわけです。
だからお金をかけてサロンに通うのももったいないかな、と思ったりもします。

ただ爪が割れたりしているとやっぱり気になりますし、見た目も悪いです。
よく見ると心なしかトラブルがあるときには爪の色自体も悪いし・質も薄くて弱いという状態です。

カラーリングせずに爪を丈夫にするには、ということでいろいろと調べた結果、やっぱり「オイル」を使うという結末に行きつきました。
爪も結局は肌と同じですから、「乾燥」するとトラブルが起こってくるわけです。
なので肌のお手入れと同じように美容オイルなんかを使って手入れすることでトラブルが防止できるというわけです。

爪の手入れをするためのオイルにもサロン専用のものから化粧品専門店で購入できるものがたくさんあります。
そういうものもいいのですが、やっぱり主婦としてはコスパも気になります。
ネットで調べて私が自分なりに見つけた結果、一番手に入りやすく・価格も安くてしかも肌なじみのいいのはオリーブオイルということになりました。

次はオリーブオイルを使いながらの上手な爪のお手入れを見つけたいと思います。

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