2015年12月 一覧

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お掃除で♪楽しくストレス発散!

ここ数ヶ月でやっと私は、掃除ができる主婦になりました。
本当に今まで、掃除をしていなかった私を思い出すとぞっとするほどです…。
よくあんなに汚い所で生活していたなと思います。
息子もまだ小さいのに、汚い環境で過ごさせてしまったことを本当に後悔しています。
でも、今なら胸を張って掃除が出来る綺麗好きなママだって言えます。
そんな今日は、洗面所の鏡の水垢落としをしています。
昨日の夜、ネットで調べた水垢の落とし方を早速試してみました。
酢を水を同量に混ぜたものにキッチンペーパーを濡らし、鏡に直接張って半日そのままにすると綺麗に水垢が落ちるみたいです。
本当かどうかはやってみないと分りませんが、とても楽しみです。
掃除を始めてまだ数ヶ月ですが、最近思ったことは掃除には終わりがないという事です。
ここまでやればはい終わり、であれば誰でも出来るのだと実感しました。
大切なのは、楽しくどれだけ続けられるか。
続けるために自分がどんな工夫をしていくか、これが大切だと思いました。
私は、雑巾が汚くてそれを触りたくなくて掃除が嫌だったのです。
それで試しに、可愛いタオルで掃除をしたらあっという間にやる気が上がりました。
本当につくづく私って単純だなあと思います。
でもそれでいいのです。
掃除が楽しくなって今では、趣味とまでいえるようになったのですから。
それで掃除グッズも可愛いビンに入れて、可愛い布を張って見た目もやる気が出るように工夫しました。
歯ブラシや掃除セットもしっかり洗ってベランダで日光消毒をしてから、片付けるだけで次に掃除をする時のやる気が全く違います。
やっぱり掃除が苦手な人は、形から入るのもありだと思います。
汚ければ汚いほど綺麗になった時の感動が凄いので、それがやみつきになってしまいました。今まで何をやってもとれなかった頑固な汚れが取れた時のあの感動は、体験した人にしか分りません。
これからも、楽しみながら家中を綺麗にしていきたいです。
最近の私の目標は、掃除のプロになって誰でも楽しく掃除が出来る本を出版する事です。
oosouji_mado


友人夫婦が舞妓体験

ここしばらく、台風の影響で悪天候が続き、延期を繰り返していた仲間内で恒例のの焼肉パーティーでしたが、先週末にやっと天気になり開くことができました。
その時、幼なじみの新婚夫婦が旅行に行った写真を見せてくれました。
綺麗な舞妓さんの写真…最初は誰かわかりませんでしたが、舞妓体験で撮影した奥さんの写真だと聞いてビックリ!
夕方のニュースなどで、京都での舞妓体験が紹介されていたことを思い出し、質問してみたところ、東京、浅草で撮影したそうです。
舞妓さんと聞くとどうしても京都を想像してしまったのですが、確かに浅草も歴史的な観光地ですし、外国人観光客も多く舞妓体験のサービスがあるのもうなずけます。
幼なじみ夫婦が利用したのは完全予約制のスタジオだったようで、舞妓体験だけではなく、侍や忍者、歌舞伎の格好で撮影することもできるそうです。
価格は、スタジオでの撮影で1万円前後、外出して散策するコースや野外での撮影もできるコースもあるそうで、時間があったらまた試してみたいし、今度は外を歩いてみたいと意気込んでいました。
私も忍者が大好きなので、機会があれば是非、試してみたいのですが、忍者は本来、こっそりと隠密活動をするために黒装束を身にまとっているはず。
忍者の格好で浅草の中を練り歩いたら目立ちすぎて本末転倒だなぁと思います。
スタジオ撮影なら良いのですが、散策をするのなら、忍者や歌舞伎の格好は避けて、侍や舞妓の格好が相応しいかなと思います。


自動車に乗ると眠くなっちゃって

akubi_girl
自動車に乗ると眠くなってしまってすぐに寝てしまいます。
起きている間は行きの20分とドライブインにとまったときと帰りのドライブの20分ぐらいです。
頭があちこち動くようで起きると首がすごく痛くなっているのです。
ドライブはたくさん行っています。
日帰りも宿泊も両方ともたくさん行っているはずなのに途中の景色を見ていないのでつまらないのです。
富士山が見える時だけは「富士山だよ」と起こしてくれますが、あとは寝かせておいてくれます。
車でのゆれが心地よくていつも寝てしまってごめんねと思いながらも起きている時はすくないのです。
起きている時はずっと起きていられるのですが、車酔いしてしまうこともあり寝ていたほうが楽なのです。
主人の運転ですが、実家の父が乗ったときに「スムーズだね。タクシーみたいだね。」と言ってくれました。とても乗っていてここちよいのでみんな安心して乗っていられるのです。
それにくらべて父の運転は心配でした。
もう昔のことになりますが、ガタガタと音がすることが多かったです。
マニュアル車だったのでエンストすることも多く心配でした。
もう年なので車は手放しましたがあの時の運転が忘れられません。
わたしも運転はしましたが性にあわないらしく2、3回でペーパードライバーになってしまいました。


事故車を今後どう扱うかは専門家に相談を

ちょっとした傷がついた程度で、大騒ぎする人っています。
傷がついたものを大切に思っているからこそだと思いますが、大げさ過ぎると困ってしまいますね。
車の傷は小さなものだったら、自分で直してしまったほうが安上がりとは誰もが考えます。
削れているようであれば、車体の色に合う塗料を買ってきて、自分で塗装してしまえばいいのです。
でも大きな傷だと修理工場に持って行って、きちんとやって貰う必要があるのでしょう。
ヘコミの場合は自分で直せるという人はあまりいないと思いますが、ネット検索していると、自力で直したという猛者もいるのです。
要するに凹んだら反対側から叩くことによって直せるわけなのですが、それは部位によって、直せる所とそうでない所はあるでしょう。
事故を起こして大きくヘコミができて、見るからに事故車になったようであれば、やはり専門業者に依頼することが一番です。
一般のどんな車種でも扱う修理工場に持って行きますか。
それともメーカーが自社の車を専門に見てくれるディーラーのほうが良いでしょうか。
事故車を直すか売却して廃車にするかというところは、そうした修理工場のスタッフに聞いてみるのも良いかもしれませんね。
どのくらいの壊れ具合で、直すか諦めればいいかは、自分自信では判断がつかないこともあります。
事故を起こしてしまった場合には、特に誰か専門的なところに相談してみたほうが安心できます。
自分だけで判断するより、相談をまずしてみましょう。


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